-40°C SHADE 遮熱技術

暑さ対策の新常識 「遮熱」という選択。
この夏、テレビでも話題。
暑さ対策は、「遮熱」という新常識。
紫外線を防ぐだけではありません。
暑さそのものを遮る「遮熱性能」が、これからの日傘選びのポイントです。
KONCIWAの遮熱日傘【シェードブラス】は、完全遮光100%、UV100%カット、UPF50+に加え、高い遮熱性能を備え、強い日差しや照り返しによる暑さを軽減します。
https://konciwa.com/products/shade-heat-shield-umbrella
■ 01 なぜ、日傘をさしても暑いの?

夏の暑さの原因は、紫外線だけではありません。
実は、体感温度を大きく左右しているのは
「赤外線(熱エネルギー)」です。
紫外線をカットしても、
熱が伝われば暑さは残ってしまいます。
だから今、遮熱性能が注目されています。
■ 02 「遮熱」とは?
遮熱とは、
太陽から伝わる熱エネルギー(赤外線)を
生地が反射・吸収することで、
傘の下へ届く熱を抑える性能です。
つまり、
✔ 紫外線を防ぐ
だけではなく、
✔ 熱そのものをブロックする
これが遮熱日傘の最大の違いです。

■ 03 なぜ 遮熱できるの?

KONCIWAの日傘は、
複数の機能層を組み合わせることで、
太陽光を効率よく反射し、
熱が内側へ伝わりにくい構造になっています。
その結果、
・熱を反射
・熱の伝導を抑制
・傘の下の温度上昇を軽減
暑い日でも快適に過ごせます。
■ 04 熱の伝わり方を比較
同じ環境で比較すると、遮熱性能の違いにより、
熱の伝わり方には差が生まれます。
一般的な日傘では熱が傘の内側まで伝わりやすく、
遮熱日傘では熱の侵入を抑えることで、傘の下の快適性が向上します。

■ 05 実際に検証しました

遮熱効果 最大約 -40℃
自社テストにおいて、約28℃の環境下で人工太陽照明を用いて30分間照射し、傘下に設置したマネキン頭部をサーモグラフィーカメラで測定しました。
※【試験条件】
環境温度:28.0土1.0°C
湿度:50士4%RH
試験方法:人工太陽照明による照射(30分)
測定機関:自社試験
※使用環境により効果は異なります
■ 06 数字で見る性能

■ 07 軽い
だから毎日使いたくなる。
■ 08 お客様の声


