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夏休み・お盆の帰省に日傘は必要?「駅から実家まで」の暑さ対策と選び方

2026年8月14日  KONCIWA

1. 帰省で意外と暑い「最後の10分」
2. 夏休み・お盆の帰省に日傘を持っていくなら「軽さ」と「遮熱性」に注目
3. 夏休み・お盆の帰省におすすめのKONCIWA日傘
4. 帰省の日は「駅を出てから」も暑さ対策を
夏休みやお盆の時期に、実家への帰省を予定している方も多いのではないでしょうか。
新幹線や飛行機、電車などの移動中は涼しくても、意外と暑さを感じるのが駅やバス停から目的地までの移動時間。
特に夏休みやお盆の帰省では、キャリーケースやバッグ、お土産などで普段より荷物が多くなりがちです。
「駅から10分くらいだから大丈夫」と思っていても、強い日差しの中で荷物を持って歩くと、想像以上に暑さを感じることも。
 
そこで、夏休み・お盆の帰省に取り入れたいのが、晴雨兼用の折りたたみ日傘です。
今回は、帰省時に日傘を持っていくメリットと、荷物を増やしにくい日傘の選び方をご紹介します。

帰省で意外と暑い「最後の10分」

帰省の移動では、駅までの道よりも、到着してからの移動で日差しを感じることがあります。
例えば、
  • 駅から実家まで歩く
  • バス停からホテルまで移動する
  • 帰省先で買い物に出かける
  • お墓参りに行く
  • 久しぶりの街を歩いてみる
など、屋外を歩く場面は意外と多いもの。
特に夏休みやお盆の時期は、強い日差しに加えて、アスファルトからの照り返しも気になる季節です。
そんなとき、日傘があれば強い日差しを直接受けにくくなり、移動中の暑さ対策に役立ちます。

夏休み・お盆の帰省に日傘を持っていくなら「軽さ」と「遮熱性」に注目

帰省では荷物が増えるため、「日傘まで持っていくのはちょっと……」と感じる方もいるかもしれません。
だからこそ、帰省用の日傘は必要なときにサッと持ち出せて、使わないときは邪魔にならないことがポイント。
選ぶなら、次の2つを意識してみましょう。
  • 荷物を軽くしたいなら「軽量タイプ」
バッグに入れて持ち歩くなら、できるだけ軽い日傘がおすすめ。
特に電車や新幹線での移動が多い夏休みの帰省では、傘の重量が少ないほど荷物の負担を抑えられます。
  • 暑さ対策を重視するなら「高遮熱タイプ」
帰省先で長時間外を歩く予定がある場合は、遮光性だけでなく遮熱性にも注目。
強い日差しを遮るだけでなく、傘の下で感じる暑さを軽減できるタイプなら、帰省先での街歩きや観光にも活躍します。

夏休み・お盆の帰省におすすめのKONCIWA日傘

帰省時の使い方に合わせて、KONCIWAでは4つのモデルがおすすめです。
 
とにかく軽く持ち歩きたいなら
約200gの「MFU1S AIR」や、軽量設計の「Ultra AIR」なら、バッグに入れても負担になりにくく、移動の多い帰省にぴったり。
新幹線や電車を降りてからの徒歩移動、帰省先での買い物や街歩きにもおすすめです。
 
暑さ対策を重視したいなら
高い遮熱性を重視するなら「-40℃ SHADE」や「MFU5S」がおすすめ。
強い日差しの中での帰省先の街歩きや、屋外で過ごす時間の暑さ対策に活躍します。

帰省の日は「駅を出てから」も暑さ対策を

夏休みやお盆の帰省というと、交通機関での移動ばかりに目が向きますが、実際には駅やバス停を降りてから目的地まで歩く時間もあります。
特に夏は、短い距離でも強い日差しの中を歩くと暑さを感じやすいもの。
軽量性を重視するならMFU1S AIR・Ultra AIR、暑さ対策を重視するなら-40℃ SHADE・MFU5S。
 
今年の夏休みやお盆の帰省には、自分の移動スタイルに合った晴雨兼用日傘をバッグに一本。
帰省先での移動も、少しでも快適に過ごしてみませんか?
KONCIWAは、毎日の暮らしをより軽やかにする晴雨兼用傘を提案しています。
 
<KONCIWA 公式サイト>
オンラインストア:https://konciwa.com/
LINE:@163ppwbu
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